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エレ片のコント太郎

人生の中で初めてかもしれない好きなものを見つけた。

毎週土曜深夜1時から3時までやってる得ることのことだろう片桐仁が好きだから最近聴くようになった。

 

今日は卒業論文を書くために昼の1時半から中央図書館まで歩いて向かうつもりが女子高生で可愛いなぁと思ったんだけど足が出ててと思うが見えてから可愛いなぁと思ったんだけど、パソコンの充電がなくなるからと思っておじさんの隣に座って卒業の夢を進める。

 

論文を書いているときにひろえさんからLINEで連絡が来る

休学は何でするのって言う内容だった。その時に自分が新卒のブランドを保つためと考えしたことがめちゃくちゃ気持ち悪いなと思って、すごくためらってしまった。

結局アドバイスの内容は4倍するのか就職するのかということを悩む時期に鳩が子使うんだったらあっという間に過ぎてしまう。だから芝居しながら働くためにインターをする機関とするとか、あるいは就職に有利になるために何をするかどっちかだって言うことを言われて、自分の考えは甘いなぁと思った。

 

エレ片のコント太郎の話に戻る。YouTubeエレ片のコント太郎の過去の放送を見ててゲストがウーマンラッシュアワー村本とギースの小関さんの回みた。

 

馬ラッシュアワーの村本ってエレ片に出る機会あるんだっていうことが今でも疑問だけど、とにかく面白かった。

ゲストの裏物と小関の2人がコーナーであるタイムマシンにお願いというコーナーで、あの頃の自分にそれやったら後で後悔するぞと今の自分からアドバイスをあげたい。というコーナーなのだが、村本の話のパンチ力がすごかった。福井県の小学校に通っていた村本は、学校の番長的存在の人にびびっていた。その場所がちょっと特殊で普通は喧嘩をする位なのに、犯行勢力として自分以外に友達の話ができないように友達ができたらすぐに仲を悪くさせると言うかなり恐怖政治をしていた。

村本が当時仲良くしていた唯一の親友がいて、でもなんかいい所見せると番上が強制に折って仲を悪くさせるために図書室に呼び出すから学校では全くしゃべらないように気をつかっていた。ある日駄菓子屋に行った時に駄菓子屋の店長がその番長の友達の両親、板状の右腕の両親だったため親親だったため、村本とその親友の子が友達だということが番上にばれてしまう。

ある日番上に呼び出されて図書室に、お前ら仲いいらしいと言われて、唯一の親友だったためその親友の子がロムとは仲良保ちたいと思って番長に向かって土下座をする。しかし、村本はその親友の脇腹に思いっきり蹴りを入れる。パンチョに何も言われていないのに。その話がパンチ力ありすぎてめちゃくちゃ面白かった。

 

知識は蓄えておかないといけないと思った。ロンパを決定戦で東国原知事光浦靖子の生まれ変わるならイケメンと美女どっちが良いと言う対決で光が出イケメンの場合は頭が悪かったらとても残念に見られると言う情報を聞いて今の自分だと思った。知識と考えを日ごろから面倒くさがらないでやってから死ぬ。

 

今日はもう寝る明日から朝起きて家事を1つこなしてからやることやる日にする頭よくなりたい。